映画 


     
黒の牛   リー・カンション 蔦哲一朗監督 とリー・カンション

台湾のリー・カンションが、「牛と出会う者」を演じる。禅に伝わる
悟りまでの道程を十枚の牛の絵で表した「十牛図(じゅうぎゅうず)」
から着想を得て、京都・臨済宗大本山 妙心寺の僧侶各位の協力のもとに
制作されたとのこと。十牛図とは禅宗の修行過程を象徴的に描いた
十枚の絵と、その詩文・解説からなる一連の図像である。
牛は「心」や「真理」、あるいは「仏性」を象徴し、それを探し、捕まえ、
飼いならし、そして超越していく修行者の精神的な歩みが、十段階に分けて
表現されている。南宋時代の禅僧・廓庵(かくあん)禅師によるものが
最も知られ、後に多くの寺院や画家により描かれてきた。十牛図は
単なる修行の比喩にとどまらず、人間の内的成長と悟りの普遍的な
道程を示すものとして、今日でも深い意味を持ち続けている。

     
安楽死特区  舞台挨拶   おくびょう鳥が歌うほうへ

新宿ピカデリーで、「安楽死特区」を見る。舞台挨拶もあった。
高橋監督の代わりに妻の高橋惠子がプロデューサーとして登場した。
「おくびょう鳥が歌うほうへ」は、シアーシャ・ローナン主演で
アルコール依存症の女性が回復に向かおうとする姿を描いた。

     
 ネリーに気をつけろ    

Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下で、ネリーカプランの映画、3本続けてみる。
「海賊のフィアンセ」「シャルルとリュシー」「愛の喜びは」である。

「オトコ社会のみなさん、笑っていられるのも今のうち」ネリー・カプラン

 海賊のフィアンセ シャルルとリュシー   愛の喜びは
 保守的な村社会から除け者にされるマリーと母。母の死をきっかけに、マリーは村人たちを相手に売春をはじめる。男たちを利用して稼いだ金を、必要のない商品の購入で浪費し、彼女のあばら家はモノであふれていく。トリュフォー『私のように美しい娘』、ユスターシュ『ママと娼婦』などで知られるベルナデット・ラフォン主演。ピカソは本作を「ルイス・ブニュエルの最高傑作並みの作風だ」と称賛。カプラン曰く「異端審問官たちを火刑にする現代の魔女の物語」。 年老いた夫婦、シャルルとリュシーは慎ましく暮らしていた。ある日、南仏の豪邸を相続したとの知らせを受け、退屈な日常は一変していく。ふたりはさっそく南仏へ向かうが、目当ての館はなかなか見つからず……。エリック・ロメールより数年早く アレ ・・ を画面に捉えた、スラップスティック・ロードムービー!カプランが占い師役で出演。  文学者ド・ビューラドールは、裕福な一族から家庭教師の仕事を得、南国の孤島へ招聘される。雇い主は妖艶な3人の女。ドー、その娘クロ、クロの娘ジョー。生徒はジョーの妹で13歳のフロだが、外国にいるらしい。やがて三世代の女たちは各々、この新任家庭教師を誘惑していく。そして、ド・ビューラドールは、まだ出会ってもいないフロに心を奪われて……。カプラン、最後の監督作品。


     
シャルルとリュシー  サムシング   渋谷駅前


みんなおしゃべり  新解釈幕末伝 ラストマン 

渋谷ユーロスペースで「みんなおしゃべり」を見て、渋谷TOHOシネマズで
「新解釈幕末伝」を見る。その後、調布で「ラストマン」を見る。

     
ペリリュー  チャップリン シネマカリテ 

新宿シネマカリテで「チャップリン」を見る。

「チャップリン」 私にはロマの血が流れている。 
本作では、チャップリンがロマの血を1/8引き、そのことを誇りに思っていたことが明かされる。極貧の少年時代からアメリカを追放されスイスで過ごした晩年まで、映画の神様チャップリンのルーツに迫る新たな視点の物語
本作はチャップリン家が全面的に協力し公認した唯一のドキュメンタリー。製作を担当し、劇中でチャップリンの足跡を辿るのは息子マイケル・チャップリン。父の名声と親の七光りという重圧に苦しんだマイケルが父子断絶を経て、その関係を見つめ直す。 


     
無明の橋   爆弾 旅と日々、衣装 

新宿武蔵野館で「無明の橋」を見る。舞台挨拶もあった。登壇者は
 渡辺真起子さん/陣野小和さん/木竜麻生さん/吉岡睦雄さん/坂本欣弘監督
15年前に3歳の愛娘を亡くした由紀子は「布橋灌頂会」という儀式の存在を知る。
「布橋灌頂会」という儀式は、立山連峰のふもとにある布橋の下を流れる
川を三途(さんず)の川に見立て、この世とあの世の境とされるこの赤い橋を渡る。

     
 火の華 小島央大監督と 内山拓也(映画監督) 旅人の必需品 

渋谷ユーロスペースで、「火の華」を見、上映後、小島央大監督と
内山拓也(映画監督)とのトークがあった。

     
富士山とコーヒーとしあわせの数式  愚か者の身分 

10月30日に、吉永小百合主演の「富士山とコーヒーとしあわせの数式」
と「愚か者の身分」を新宿ピカデリーで見た。

     
おいしい給食  ファンファーレ  タンゴの後で 

9月23日京王多摩センターで「ファンファーレ」と「タンゴの後で」を見る。
風呂は極楽湯にゆっくり浸かる。
10月28日に、シアタス調布で「おいしい給食」を見る。

   
 多摩センター 極楽湯  鬼滅の刃(極楽湯ポスター) 


     
金子差入店   国宝 ハルビン

     
罪人たち ルノワール ルノワール舞台挨拶 

2025年6月21日、バルトナインで、「罪人たち」をDolby Cinema(ドルビーシネマ)で見た。
新宿ピカデリーで「ルノワール」を見、舞台挨拶があった。

     
     


     
35年目のラブレター  ウィキッド  かなさんどー 

「ウィキッド」は名作児童文学「オズの魔法使い」に登場する魔女たちの知られざる
物語を描き、2003年の初演から20年以上にわたり愛され続ける大ヒットブロードウェイ
ミュージカル「ウィキッド」を映画化した2部作の前編。後に「オズの魔法使い」に
登場する「西の悪い魔女」となるエルファバと、「善い魔女」となる
グリンダの、始まりの物語を描いたファンタジーミュージカル。

   
 ブルータリスト アノーラ  教皇選挙 

「アノーラ」は、2024年・第77回カンヌ国際映画祭でパルムドールを、
第97回アカデミー賞では作品賞や監督賞、主演女優賞など5部門を受賞した。

「教皇選挙」は、第95回アカデミー賞で国際長編映画賞ほか4部門を受賞した「西部戦線
異状なし」のエドワード・ベルガー監督が、ローマ教皇選挙の舞台裏と内幕に迫ったミステリー。
最初は人間関係や人物像がなかなか把握できなく、睡魔も襲ってきたが、
徐々に関係性がわかってきて、裏側の取引も見えてきて、スキャンダル探し、
裏工作によるライバル潰し等描いていて、最後に衝撃的な結末であった。
主演はレイフ・ファインズで、コンクラーベの裏で奔走し、揺れ動くローレンスを演じる。

     
TATAMI  知らないカノジョ  名もなき者 

TATAMIは、イランの女子柔道選手、レイラホセイニがジョージアで行われる
世界選手権で闘う物語である。しかし対戦者だけではなく、祖国の政府からの
圧力ともたたかう。レイラにイスラエルの選手と戦わせないように圧力をかけてくる。
イラン政府はイスラエルは敵対国でもあり、国として認めていないのである。
名もなき者は、シアタス調布のIMAXでみる。
「名もなき者」は、無名の若者だったボブ・ディランがフォーク界期待の
新星になり、やがてエレクトリックサウンドに転向して世界に
衝撃を与えるまでの5年間(1961〜65年)を描く音楽映画
ピートがディランの才能を認めて成功を後押しする姿は疑似の父親のようで、
終盤のエレクトリック転向をめぐる衝突は、保守的な父親と革新を求める息子の
親子げんかそのもの。疑似の母親であるトシは2人を見守るだけでなく、
変わりゆく音楽状況をも俯瞰し、夫ピートの暴走を止める形でディランの転向を陰から支える。

     
  ブルータリスト  ブルータリストの休憩時間 

「ブルータリスト」は、戦場のピアニスト」のエイドリアン・ブロディが主演を務め、
ホロコーストを生き延びてアメリカへ渡ったハンガリー系ユダヤ人建築家の数奇な半生を
描いたヒューマンドラマ。2024年・第81回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞
(最優秀監督賞)を受賞し、第97回アカデミー賞でも主演男優賞ほか3部門を受賞した。
215分にわたる壮大な人間ドラマ。インターミッション(休憩15分)がある本作の
「インターミッション時の撮影公式許可」がでていた。

     
     

「聖なるイチジクの種」を新宿シネマカリテ」でみる。イラン映画である。
裁判所の職を得て、豊かな生活ができると喜ぶイマンと妻、娘たち
上司からは護身用の銃を渡されるが、家庭内で銃が行方不明になる。
イランの人権状況を踏まえたサスペンス。イラン人監督のモハマド・ラスロフ氏は、
政府批判の罪で実刑判決を受け、昨年、国外へ脱出。
新宿ピカデリーで「あの歌を憶えている」と「愛を耕すひと」を見る。
「あの歌を憶えている」は、若年性認知症を患わっている男性と
シングルマザーで一人娘を育てる彼女は、アルコール依存と少女時に
性的暴行のトラウマを抱えている。二人の記憶にまつわる対比も
描かれる。名曲「青い影」も繰り返し流れる。

     
シネマカリテ入り口   おんどりの鳴く前に おんどりの鳴く前に 

渋谷で王将餃子を食べた後、新宿に行く。映画「おんどりのなく前に」を
シネマカリテで見ようとしたが、勘違いして、武蔵野館に行ってしまった。
そこで、シネマート新宿に向かったが、そこでも違っていた。
今度はスマホで調べたが、うまく案内を使い越せなくて、
焦りながら、歩く。結局、武蔵野館や新宿駅すぐ近くの映画館だった。
この間、時間がたってしまったので、開始時間に間に合わなくて、
結局20分ぐらい遅れて、映画を見る。当然途中からである。
ただ、行く前にパソコンで予告編やあらすじを見ていたので、
途中からでも話の筋は分かった。いずれにしても早とちりをして
動かない方がよいと思った。

   
 ステラ ステラ 

ヒューマントラスト渋谷で「ステラ」を見る。

     
ザ・ルーム・ネクスト・ドア  ゴールドフィンガー  タッチ 

2025年2月8日、ピカデリー新宿で「ザルームネクストドア」を見て、
バルト9で、「ファーストキス」を見た。松たか子はやはり魅力的。

     
 室町無頼    

室町無頼を先行上映のアイマックスで見た。

     
 中島みゆきコンサート   「グランメゾンパリ」 

新宿のピカデリーで中島みゆきの歌のコンサートを映画で見た。
最後は地上の星で〆た。
次の日、シアタス調布で「グランメゾンパリ」を見た。

     
     

同じピカデリーで「私にふさわしいホテル」を見た。よく笑わせてもらった。

     
     

ドクターXは、舞台挨拶の中継があった。

     
     

多摩センターで「ドクターx」を見た後、お風呂に入った後、暗くなっており、
イルミネーションが飾ってあった。

     
掘る女  花井久穂さん、松本貴子監督   

下高井戸シネマで「掘る女」を見た。掘る女は、縄文遺跡の発掘調査に
携わる女性たちを3年間にわたって記録したドキュメンタリー。
花井久穂さん(東京国立近代美術館主任研究員)、松本貴子監督によるトークもあった。

     
花嫁はどこへ  犯罪都市  カッティ 

「花嫁はどこへ」と「カッティ」はインド映画。犯罪都市は韓国映画
ヴィジャイが2014年に主演したのが、『カッティ 刃物と水道管』。
10年越しの日本公開である。

     
侍タイムスリッパー  ぼくが生きてる、二つの世界  憐みの三章 


     
「石がある」の 太田監督 太田監督  玉置周啓 

「石がある」の上映が終了した後、太田監督と玉置周啓さんとのトークイベントがあった。
監督が、「友だちとの川遊びが楽しかったので、それを記録したくてこの題材にした」と話す。
ふとしたきっかけで河原で出会った男女が、石遊びをする場面が最初に続く。
余白や虚無、生産性の無さ、といった本来の映画には映し難いものを撮っている。
劇的な変化もないので、ついつい寝落ちをしてしまった。
終わりに近づいたころに加納土さんと小川あんさんも出てきてトークに参加した。

     
小川あん   加納土、小川あん 監督の母親も来ていた。 

9月8日、渋谷ヒューマントラストで3本映画を見た。
「ポライトソサエティ」「石がある」「ソウルの春」である。
9月7日には、「ナミビアの砂漠」「エイリアンロムルス」を
同じく渋谷で見た。

     
ポライトソサエティ  ナミビアの砂漠  ラストマイル 



   
 マミー イメージフォーラム入り口 

マミーを渋谷のイメージフォーラムで見た。
25年前の和歌山のカレー事件を取り上げている。
この事件は確実な証拠もないし、動機もないし、自白もない。
その中で死刑判決が言い渡されている。これで死刑執行は
ありえない。人間が裁くことだから間違いもありうる。
この事件はマスコミや警察の動きも責任が大きい。
また、保険金詐欺についての夫の真相告白については
こんなことがあり得るのかと驚くべき内容である。
事実は小説よりも奇なりというが、もはやサスペンスでもあると思った。

   
 映画で使われた箱  箱男

渋谷ユーロスペースで「箱男」を見た。

   
アリランラブソディの監督  フォールガイ  


     
大いなる不在  墓泥棒と失われた女神  お隣さんはヒトラー 


     
アイアムアコメディアン  プロミスドランド  監督と撮影監督 

7月15日、ユーロスペースで、「アイアムアコメディアン」と「プロミスドランド」を見た。
「アイアムアコメディアン」は、村本大輔の3年間を追ったドキュメンタリー
「不安の中には絶対、面白いものがある。」「お笑いが、最高の、
世界でいちばんすごい仕事だと思っているから」という。

「アイアムアコメディアン」 
 ネットや演芸番組での政治的な発言などから「嫌われ芸人」「炎上芸人」などと揶揄され、テレビでその姿を見ることがなくなったウーマンラッシュアワーの村本大輔。テレビに自身の居場所を失った彼は、活動の中心を劇場やライブに移し、自身の求める笑いである「スタンダップコメディ」を追求する。日本全国をまわって年間約600ステージをこなし、スタンダップコメディの本場であるアメリカ・ニューヨークでの武者修行にも挑む村本。毎晩コメディクラブに立ってネタを磨く姿やさまざまな人との出会い、パンデミック禍の苦悩、家族との関係など、マスコミの最前線からは姿を消しながらも、人生を真摯にコメディに捧げ続ける芸人・村本大輔の3年間をカメラが追っていく。



「プロミスランド」は監督と撮影監督のトークがあった。背景がよくわかった。

   
 7月6日 メイディセンバー 


     
     

新宿ピカデリーで2日間続けて映画4本を見た。

6月29日、「長岡大花火」と「ワンライフ」。
30日は「ハロルドフライのまさかの旅立ち」と「チャレンジャー」である。

   
  七夕短冊 

   
   


     
トロフィー  悪は存在しない  青春ジャック 止められるか、僕たちを2 

2024年4月28日、ル・シネマ渋谷宮下で、映画「悪は存在しない」を観た。
第80回ヴェネチア国際映画祭では銀獅子賞(審査員グランプリ)を受賞、
トロフィーも飾ってあった。

   
 青春ジャック 止められるか、僕たちを2  青春ジャック 止められるか、僕たちを2


     
     


2月12日、新宿ピカデリーで「風よあらしよ」と「カラーパープル」を見た。

   
   

新宿ピカデリーで「レディ加賀」の着た洋服の展示があった。

     
笑いのカイブツ   ほかげ サバスチャンへ ようこそ

1月7日に、渋谷で、「笑いのカイブツ」と「ほかげ」を見た。
1月28日に「サバスチャンへようこそ」を新宿ピカデリーで見る。

     
「キエフ裁判」守屋愛さん(字幕翻訳者)  守屋愛さん(字幕翻訳者)  あの花が咲くおかで
君とまた出会えたら(12月29日) 

2023年12月23日下高井戸シネマで「キエフ裁判」を見た。
字幕翻訳者の守屋愛さんの解説があって、わかりやすかった。
過去の戦争に眼差しを向け現代に警鐘を鳴らす現代映画の最重要映画監督の一人、
セルゲイ・ロズニツァが提示する2作の一つ「キエフ裁判」のアーカイヴァル・ドキュメンタリー。
「あの花が咲く丘で君とまた出会えたら」はシアタス調布で見る。

キエフ裁判 
 1946年1月、キエフ。ナチ関係者15名が人道に対する罪で裁判にかけられる。この「キエフ裁判」は、第二次世界大戦の独ソ戦で、ナチ・ドイツとその協力者によるユダヤ人虐殺など戦争犯罪の首謀者を断罪した国際軍事裁判である。身代わりを申し出る母から無理やり幼子を奪いその場で射殺し、生きたまま子供たちの血を抜き焼き殺すという数々の残虐行為が明るみになる。被告人弁論ではありがちな自己弁明に終始する者、仲間に罪を擦りつける者、やらなければ自らも殺されたと同情を得ようとする者と、その姿にハンナ・アーレントの<凡庸な悪>が露わになる。アウシュヴィッツやバビ・ヤールの生存者による未公開の証言も含み、「ニュルンベルク裁判」と「東京裁判」に並ぶ戦後最も重要な軍事裁判が現代に蘇る。


    国立西洋美術館 

テアトル新宿で「市子」をみた。

     
    よしもとお笑いライブプログラム 

     
     


     
8月29日   シネマズシャンテ  


     
  8月5日「658km、陽子の旅」  8月29日春に散る 

下高井戸シネマでチャップリンの映画祭をしていて、「モダンタイムズ」を見た。
やはりチャップリンはユーモアがあり、つい笑わせてもらうが、情も伝わる。
「658km、陽子の旅」は、テアトル新宿で見た。猛暑が続いているので、
映画館は涼しいので、気持ちはよい。

     
 ミッインポッシブルション ミッインポッシブルション  セフレの品格 

IMAXで、トム・クルーズ主演のミッションインポッシブルを見た。

     
 大名倒産 告白あるいは完璧な弁護  カードカウンター 


     
リトルマーメイド   インディジョーンズ インディジョーンズ 

調布のイオンシネマでIMAXを取り入れたので、料金が少し高めだが、大画面で見たい作品は
見ることが増えた。

     
ジェラールフィリップ生誕百年祭  メグレと若い女の死  ベネデッタ 

6月17日(土)、下高井戸シネマで、4本も映画を見た。

     
  茶飲友達   

「茶飲友達」で、監督と出演者の舞台挨拶があった。登壇者は外山文治監督、
磯西真喜さん、瀧マキさん、百元夏繪さん、クイン加藤さん、アサヌマ理紗さん

   
 
 外山文治監督    



     
リトルマーメイド  リトルマーメイド  渇水 

リトルマーメイドは、調布のイオンシネマでアイマックスで見た。

     
     

     
     

     
     

     
     

     
     

2023年10月9日新宿バルト9で「アンダーカレント」を見る。