東中野から新宿 

2025年3月26日


   
 「悪い夏」  大宮浩一監督

新宿ピカデリーで「悪い夏」を見る。生活保護ワーカーを取り扱っている。
原作は、第37回横溝正史ミステリ大賞優秀賞を受賞した染井為人のデビュー
小説「悪い夏」。“クズとワルしか出てこない”と話題を呼んだ本作は、
真面目に働いていた市役所勤務の公務員・佐々木が、ふとしたきっかけでとんでもない
犯罪行為に巻き込まれていく姿を描いたサスペンス・エンターテインメント
その後、新宿駅で、そばを食べて、東中野駅まで行き、ポレポレ東中野で「そしてアイヌ」を見る。
監督のティーチインがあった。アイヌ語でアイヌとは「人間」という意味である。

   
「そして、アイヌ」   神田川 早咲きの桜

   
 園照寺  山門の花

   
境内中央の枝垂れ桜   

   
ハルコロ入り口   新大久保駅

東中野駅から新大久保駅まで歩き、映画に出ていた「ハルコロ」に入ろうとしたら、
予約でいっぱいであったので、あきらめる。新宿駅に出て、うなぎの串焼き「かぶと」
で飲む。

   
アジアンマーケット   かぶと

   
ウナギの串焼きレバー  串焼き「まる」と日本酒「じょっぱり」 

   
   思い出横丁の入口

思い出横丁は外国の人がたくさん