三浦・三崎電車旅 
2026年2月11日
品川駅で京急のみさきまぐろきっぷ(4250円)を購入して、京急に乗車。
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| 三崎口駅 |
河津桜 |
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| 寿司屋「魚音」 |
祠 |
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| 割烹旅館「三崎館本館」 |
曼荼羅(まんだら)ボッチ |
三崎のうらり1階に展示されているのが「曼陀羅(まんだら)ぼっち」。
縦1・2m、横2・8m、重さはおよそ800kgにもなる。素材となった大木は、
剱崎灯台付近に打ち上げられた推定樹齢100年超の流木。作品を手がけたのは、
三崎下町「くろば亭」の“名物親方”として知られる山田芳央さん
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| 三崎館支店「香花」(きょうか) |
まぐろきっぷ丼の看板 |
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| まぐろきっぷ丼 |
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三崎館支店「香花」で、まぐろきっぷ丼を食べる。
看板ではウニが入っていたが、甘えびに代わっていた。
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| 魚市場 |
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祝日のためか魚市場は休みになっていた。
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| まぐろ |
魚屋兼食堂「まるいち食堂」 |
「まるいち食堂は、行列ができていた。
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| 街並み |
「ミサキドーナツ三崎本店」 |
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| 海南神社 |
本殿 |
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大絵馬 |
磐鹿六雁命(いわかむつかりのみこと)を描いた大絵馬は縦4メートル、
横5メートル。旧一万円札の聖徳太子肖像画などで知られる馬堀法眼喜孝画伯の作
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| 海南神社 |
京急バス |
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ウメボシイソギンチャク |
潮が引いて水の上に出ているとき乾燥を防ぐため口を
つぼめた姿は、その名とおり「梅干し」のように見える。
そして潮が満ちて再び水の中に入ると、餌を
捕まえるために触手を花のように広げる。
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洞窟 |
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| 馬の背洞門 |
馬の背洞門 |
馬の背洞門は波などで侵食され穴があいた海食洞。
波で侵食されたことからわかるように以前ここは海のライン。
しかしいまは海より穴が上がっている。関東地震(関東大震災)で
1.5m隆起したことによるもので,災害痕跡ともいえる。
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城ヶ島のフェニックス 褶曲 |
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馬の背洞門上からのながめ |
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馬の背洞門上部からの眺め |
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| 北原白秋碑 |
白秋文学図案内図 |
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まぐろのかまのいぶり焼き |
うらりマルシェのさんきで、まぐろのかまのいぶり焼きを思い出券でみやげにする。
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京浜急行電車 |
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| 三浦海岸駅 |
駅前の河津桜 |
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| 回転寿司「海鮮」 |
まぐろづくし |
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| 三浦マホロバホテル |
モモとカメのカシオペイア
本(モモと時間どろぼう」 |
ホテルにある三浦マホロバ温泉に入ろうとしたら、日帰り入浴は午後3時までで
その後の時間は宿泊者向けであった。仕方なく温泉はあきらめて帰りの電車に乗る。
途中の蒲田で下りて、餃子を食べる。
ホテルの玄関にあった彫刻モモとカメのカシオペイアは後ろをむいた
カシオペイアの背中にモモが乗っているというもの