森の中の水族館 
2025年10月4日
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| 富士湧水の里水族館 |
横見水槽 |
正式名称は「山梨県立富士湧水の里水族館」で、“海なし県”唯一の水族館
透明度の高い富士の湧水をつかった淡水魚専門水族館。
横見水槽は、、一面に広がる大きなガラス窓から水族館の外にある
池の中をのぞくことができる。体長1mを超す「ソウギョ」や
「チョウザメ」など約20種300匹の魚が泳いでいる。
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| チョウザメ |
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| チョウザメ |
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| パロットファイヤー |
おじさん |
下あごのヒゲが人間の「おじさん」の口ひげに見える事から和名が付けられたと言われている。
名前の由来になっているこのヒゲは砂の中にいるエビやカニなどの餌を探すための感覚器官になっている。
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| さかなクンのイラスト |
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| さかなクンのイラスト 富士の介 |
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描かれている魚は、「富士の介」という山梨県が開発したオリジナルの
ブランド魚で、キングサーモンとニジマスを交配させた全国初のマスなのだそう。
さかなクンは「富士の介初出荷式」に呼ばれたようです
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| 二重回遊水槽 |
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外側の大きな水槽では、イトウやニジマスなどの大型魚が泳ぎ、
内側の水槽では小型のニジマス類や稚魚が優雅に遊泳している。
この独自の構造により、大小の魚たちの生態を同時に観察できる。
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| 二重回遊水槽 |
イトウ |
館内の中央にある「二重回遊水槽」
1階には水中トンネルもあって、下からも魚が遊泳している姿を見ることができる。
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| フラワーホーン |
ウーパールーパ |
2025年12月14日
山登りの予定だったが、雨が降ってしまったので、水族館に行くことにした。
山梨県立富士湧水の里水族館は、山梨県南都留郡忍野村にある、
淡水魚専門の水族館。富士山の麓の標高934mに位置し、海に
面しない内陸県である山梨県で唯一の水族館。
通称・愛称は「森の中の水族館」
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| 日本うなぎ |
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中央にある水槽は二重構造になっていて、イトウやニジマスなどの
大きい魚と小さい魚が一緒に泳いでいるように見えるのが魅力。
二重回遊水槽は二重構造になっているので、ヤマメのような小さな魚は
イトウなどの大きい魚と一緒にすると食べられてしまうが、
まるで一緒に泳いでいるかのように見える。
円形の二重回遊水槽は内側にも通路があるので、外側からも
内側からも水槽の中を見ることができる。
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| えさやり |
えさやり |
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| 吉田うどんほり端 |
肉天うどん大盛り |